【ブルーロック】最新話246話ネタバレ考察!!凪が覚醒の予兆!?ドイツvsフランスが始まる(245話感想) - VOD Introduction

【ブルーロック】最新話246話ネタバレ考察!!凪が覚醒の予兆!?ドイツvsフランスが始まる(245話感想)

ブルーロック
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今回は2023年最後のブルーロック245話を読んだ感想をまとめていきます。

2024年からは凛とイサギという因縁の対決が幕を開けます。

その開幕の狼煙って感じがしますね!

ということでやっていきましょう。

お知らせ

本内容はマガジンの内容を含みます。ネタバレを好まない方はこちらで閉じてください

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ブルーロック245話感想

ブルーロック245話感想①凪の不調

ブルーロック245話はイタリアとイングランドの対決が中心的に描かれていました。

イサギのいるドイツは休みのときなので観戦している状況です。

その中で目立ったのが凪の不調。

不調というかどこか活気がなく、馬狼の姿を見て「何がそんなに自分を突き動かす」と本人に聞くほど目的が無くなってしまったようにも思えます。

それでもレオは凪のことを信じているんですけど、そんなレオのことを見て同じくイングランドチームであるアギは依存するのはやめろと投げかけます。

このままだと凪のせいでレオの評価も落としかねないからでしょう。

凪の脱落も全然ありえます。

でもこれはブルーロック245話の「いっぺん死んでこい」と関係して、凪の覚醒の予兆であると私は感じ取っています。

ブルーロック245話感想②馬狼のオーラ

馬狼のオーラはどんどん凄くなっていますよね。

馬狼がサッカーしている描写だけ絶対に野心満開なオーラが出ています。

本当に二次選考でイサギにボロボロに言われたときとは180℃変わっていますよ。

今では凪に対して馬狼が言う側になっていますからね。

ネオエゴイストリーグにおけるイタリアチームのエゴイストは誰がどう見ても馬狼ですからね。

ネオエゴイストリーグが終われば今まで敵だったメンバーが味方となってU-20W杯に出場します

馬狼・凛・イサギが仲間となって一つのゴールを狙っていく感じがたまらないですねー。

ブルーロック246話考察

2024年最初となるブルーロック246話は間違いなくフランスvsドイツの最終決戦となるでしょう。

フランスもドイツも全勝で勝ち進んだ最後の一戦。

ネオエゴイストリーグの優勝チームが決まるでしょう。

ここで熱い戦いとなるのが凛とイサギですよね!!

この二人のライバル感はすごいですからね。

というかイサギが目をつけられがちですよね笑馬狼といい凛といい。。

また士道や何やら新たなプレースタイルをひらめていたであろうカイザーなども注目です。

イタリア戦ではちゃんとイサギに負けたカイザー。

フランス戦ではカイザーとイサギについても注目です。

私的にイサギと氷織の超感覚連携を見た事もあって、イサギと自ら超感覚連携を強制させるような動きを見せるかも。

まとめ

今回はブルーロック245話の感想と246話の考察をしました。

いよいよ凛とイサギの対決が始まりますね。

あとイガグリの出番はあるのか!笑

期待ですね(そこまでしていない)

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