【呪術廻戦】174話ネタバレ・考察!!東京結界の物語が一旦終わり舞台は仙台結界へ!乙骨憂太始動

呪術廻戦

2022年1月31日の少年ジャンプにて呪術廻戦の最新話「173話」の内容が明らかになりました。

その内容を踏まえて呪術廻戦「174話」の内容を「考察」していきます。

そして呪術廻戦の174話が連載されたときにその内容を追記する形でネタバレしていきます。

それでは呪術廻戦の「174話」の内容を考察していきます。

注意

呪術廻戦「174話」の内容考察はネタバレを含みます。ネタバレを好まない方はこちらで閉じてください

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呪術廻戦174話考察

呪術廻戦174話考察①:乙骨憂太始動

東京結界での戦いが幕を終え、舞台は仙台結界へと変わりました。

まじで173話の乙骨憂太の登場がかっこよすぎませんか?

五条悟に次ぐ現代の異能。

伏黒&虎杖に比べると乙骨憂太サイドは何か安心して見られますね。

だってすでに仙台結界でポイントを多く所持している四人のうちの一人を倒しての登場ですからね(笑)

しかも91ポイント持ってるし。

伏黒は100ポイント手にしないで東京結界の話がいったん終わったので、乙骨が津美紀の捜索とかする役目になるんですかね。

絶対仙台結界も日車やレジィみたいにボス戦が行われると思うので、期待ですね。

羂索がここに来るのではないかと思っています。

百鬼夜行以来の夏油傑との対戦とういう構図が仙台結界で行われるかも!!

呪術廻戦174話考察②:来栖華の登場

東京第1結界での伏黒とレジィの対戦で伏黒は満身創痍の状態。

最期に倒れると伏黒の目の前には来栖華が登場します。

気になるところで仙台結界に物語は移りました。

来栖華は東京第2結界にいて、パンダが捜索をしていたはずです。

パンダが見つけ出せず、来栖華がこっちに来たのか、もしくはパンダがすでにやられたのか。

来栖華が味方なのか敵なのかも全く分からない状況です。

倒れこんだ伏黒の目の前に天使のように舞い降りたので、完全に味方な感じがしましたけどね(笑)

呪術廻戦174話考察③:高羽文彦の術式が役立つ?

高羽文彦の術式が「ウケると確信したイメージを実現させる」ものだと判明しました。

あのライダーキックもウケると思ったんですね(笑)

これもしかしたら来栖華が敵、もしくは何者かに殺されて、「五条悟が解放できない!!」ってなった際に、高羽文彦が「これ五条悟ってやつが普通に解放されたら面白くね?」って思ったら復活するとかあり得そう(笑)

想像したものが現実になるって結構化け物ですよね。

だが高羽文彦は自身の術式を知らないというのがミソです。

ここから2022年2月7日になった際に、ジャンプにて発売される呪術廻戦173話の内容をネタバレしていきます。

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まとめ

本日は呪術廻戦174話の内容を考察しました。

こちらに簡単にまとめます。

皆さんは今後どのような展開になると思いますか?よければコメントお待ちしております

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