【ワンピース】1038話ネタバレ・考察!!五老星が言う消すべき人物、もう一つ名の悪魔の実とは一体?

ONEPIECE

2021年1月17日の少年ジャンプにてワンピースの最新話「1037話」の内容が明らかになりました。

その内容を踏まえてワンピース「1038話」の内容を「考察」していきます。

そしてワンピースの1038話が連載されたときにその内容を追記する形でネタバレしていきます。

それではワンピースの「1038話」の内容を考察していきます。

ワンピース1037話の内容を知らない方はこちらからご覧ください(木曜日の夜に更新します)

注意

ワンピース「1038話」の内容考察はネタバレを含みます。ネタバレを好まない方はこちらで閉じてください

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ワンピース1038話考察

ワンピース1038話考察①:五老星が言う消すべき人物とは

ワンピース1037話はカイドウとルフィの戦いよりも最後の2ページで一気に考察が膨らみましたよね。

カイドウとビッグマムの戦いなら「誰が死んでも不自然じゃない・・消すべきだ」

ニコロビンに関しては生け捕りを要求しているため、ロビンではないことは確かです。

そしてワノ国の戦いがここまでになると一体誰が予想したと言っていることからワノ国にいる人物の事を指していると思われます。

考えられるならルナーリア族のキング、元世界政府のフーズ・フーとかですかね。

五老星の発言は「ビッグマムとカイドウの戦い」と言っています。

ルフィたちが入っていないんですよね。

だからカイドウの部下であるフーズ・フーな気がしますね。

キングがルナーリア族であることを知っているのかも定かではないので。

ワンピース1038話考察②:五老星が言う悪魔の実とは

五老星はシャンクス並みに登場するにしたがって考察するところが多くなりますよね。

どうやら過去何百年も覚醒することなどなかった伝説の悪魔の実あり、世界政府はわざわざもう一つの別の名を与えました。

その理由としては歴史からその実を消す為。

その言葉の背景にズ二ーシャが描かれているので、もしかしたらズ二ーシャ自体が悪魔の実によって創られたものなのかもしれませんね。

皆さんはズニーシャが描かれているが、関係ないフェイクと思われますが、実は裏の裏をかいて五老星が言っていた悪魔の実がズニーシャに関してだったというのもあり得そうですね。

「ズ二ーシャ」という名前自体が世界政府が名を与えたものかも。

普通に考えられるのは護送しているほどの悪魔の実であるゴムゴムの実ですよね。

しかしゴムゴムの実が別名っていうのはおかしいと思うので違うかな。

皆さんは五老星が言う悪魔の実は何だと思いますか?良ければコメントお待ちしております。

ここから2021年1月31日になった際に、ジャンプにて発売されるワンピース1038話の内容をネタバレしていきます。

次週休載です~( ノД`)シクシク…

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まとめ

本日はワンピース1038話の内容を考察しました。

こちらに簡単にまとめます。

皆さんは今後どのような展開になると思いますか?よければコメントお待ちしております

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コメント

  1. 鈴木毅 より:

    ズニーシャは古代兵器プルトンなのでは?
    ルフィの覚醒と意思の疎通が出来る桃の助が揃うのを待っていたのでは?
    プリンの第三の目という伏線もあるので、ロビンは捕まると思うよ。
    ルフィが世界政府に戦いを挑むきっかけが、ロビンを助けに行く事なのでは?

  2. わいえす より:

    あくまで仮説ですが、ゴムゴムが別名で、本当の名はノビノビの実だと思う。身体が伸びるだけでなく、戦い続ける度に強く成長するのがこの実の真相なのでは?

  3. えい より:

    いやありえん過去何百年も覚醒することは無かったと言っているのでもう覚醒している可能性が高いのでゴムゴムの実ではないと思う。
    名前を消すために名前を与えたということは今使われている名前こそが与えられたもの。
    代々その実を食べてきた人達に何百年の中で覚醒した人はいなかった。つまりズニーシャは何千年もいきているのでそれはない

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