【東京リベンジャーズ】234話ネタバレ・考察感想!!武道の生死が判明!!ドラケンの死を知った千冬は・・

東京リベンジャーズ

2021年12月1日のマガジンにて東京リベンジャーズの最新話「233話」の内容が明らかになりました。

その内容を踏まえて東京リベンジャーズ「234話」の内容を「考察」していきます。

そして東京リベンジャーズの234話が連載されたときにその内容を追記する形でネタバレしていきます。

それでは東京リベンジャーズの「234話」の内容を考察していきます。

東京リベンジャーズ233話の内容を知らない方はこちらからご覧ください

注意

東京リベンジャーズの「234話」の内容考察はネタバレを含みます。ネタバレを好まない方はこちらで閉じてください
この記事の内容は著作権・翻案権に関しましては細心の注意を払っておりますが、問題がありましたら、問い合わせページからご連絡いただければ速やかに消させていただきます。(講談社/和久井健様)

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東京リベンジャーズ234話考察

東京リベンジャーズ234話考察①武道が死亡する

武道 ボコボコ

東京卍リベンジャーズ233話より引用©和久井健・週刊少年マガジン

東京リベンジャーズ233話でマイキーの矛先が武道へと変わりました。

見てくださいこのボロボロになっている武道の姿を!!

こんなにやられても尚、マイキーを救おうとしているのは異常者ですよ!!

マイキーは目の前に現れる武道が邪魔でしかなく、武道を本気で殺そうとしています。

武道はただ単に殴られ続け、まるで血のハロウィンの一虎が武道に変わったような状況です。

私が思うに武道が死ぬのではないかと思います。

この死ぬことが物語を変える展開となるのではないでしょうか。

武道が死ぬ間際にもっと過去の東京卍會の事を思い出したことで、タイムリープをする展開。

あの状況でマイキーを止めるような強者はいないので、主人公が死亡する展開もあり得るのではないかと思います。

東京リベンジャーズ234話考察②もう一人のタイムリーパーが武道を救う

武道が死亡しそうな展開。

打開策があるとしたら、もう一人のタイムリーパーが現れ武道を助けてくれるのではないかと。

そしてそれが「ドラケン」ではないかと秘かに思っています。

ドラケンが死亡するときは「2005年1月1日の初日の出の時の東京卍會」を思い出して最期を迎えます。

あり得るとしたらこの2005年の1月1日にタイムリープして、黒い衝動の制御者である「エマ、場地」が生きてる状態になる。

武道が死亡して、「物語がどうなるの?」ってなった時に、場面が急に変わってドラケンが現れるみたいな展開。

高望みですがドラケンには登場してほしいですね。

詳しくは下記をご覧ください。

東京リベンジャーズ234話考察③千咒がマイキーを倒す

やっぱり千咒がマイキーを倒す展開あるのではないかと思っています。

これが武道を救う第2の選択肢です。

そもそも武道がタイムリープしていなかったら千咒は生きてはいないし、武道と出会うこともありません。

しかし武道と千咒が出会い、遊園地で千咒は短冊に「武道を守る!!」と書いて飾っています。

武道を守ると書いた千咒の目の前でマイキーが武道を殺そうとしています。

これは千咒が来るのではないかと思いましたね。

武道を死なせたくないという気持ちから千咒がマイキーの黒い衝動に張るぐらい覚醒して戦うという激熱な展開。

黒子のバスケでいう「火神と青峰」のゾーン対決のような状況。

私はずっと「千咒が来る」と予想しているので、そろそろお願いします(笑)

ここから2021年12月8日になった際に、マガジンにて発売される東京リベンジャーズ234話の内容をネタバレしていきます。

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東京リベンジャーズ234話ネタバレ

東京リベンジャーズ234話「There is no mending」

東京リベンジャーズ234話で明らかになったこと

  1. 武道の生存
  2. 千冬が武道に対して怒りを露にする

東京リベンジャーズ234話ネタバレ①武道の生存

東京リベンジャーズネタバレ1つ目は武道の生存です

黒い衝動のマイキーが武道を殴り続け、武道が死亡するのではないかと私は思っていました。

しかし武道が目を覚めると病院に居て、看病していたイヌピーから3日間寝ていたと。

なぜ武道が生存して病院に居るのか、その理由は瓦城千咒にありました。

どうやら瓦城千咒が頭を下げて梵の解散することを条件に武道が救われた。

武道を殺す勢いで殴っていたマイキーに対して目の前に立ちはだかり、自分自身で決断して武道を救う。

女子高校生にしては荷が重すぎる判断と決断。

瓦城千咒が生きていなければ、武道は死んでいたことを考えると失うものもあったが、得たものもありましたね。

このことで梵、六波羅単代が敗れ、関東卍會が天下を取りました。

しかしドラケンが死亡したことを聞いて、武道に対して許せない表情をしているのが一人。

東京リベンジャーズ234話ネタバレ②千冬が武道に対して怒りを露にする

武道がいる病院に現れた千冬。

ドラケンの葬儀に行ってきたことを伝えます。

千冬はなにせ武道をタイムリーパーだと知る数少ない人物。

いわば、武道がこの世界に来なければドラケンは死ぬことはなかったことを知っています。

いくら千冬でも武道に対して怒りの表情を露にします。

ドラケンという支柱を失うのは重すぎましたね。

武道は覚悟するしかありませんでした。

「一人で戦うこと」を。

東京リベンジャーズ234話以降から新たなストーリーの幕開けとなるでしょう。

武道が唯一この世界で味方となると思われたドラケンの死。

武道も悲しくも決断するしかないんですよね。

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東京リベンジャーズ234話タイトルの意味

東京リベンジャーズ234話のタイトル「There is no mending」は「取り返しがつかない」という意味です

正しくこの題名が相応しい内容でした。

取り返しがつかない = ドラケンの死

過去で死んだ者は生き返らない。

武道のマイキーを救うという決断により、取り返しのつかない人物を失った。

ここからどのようなストーリーになるのか気になりますね。

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まとめ

本日は東京リベンジャーズ234話の内容を考察しました。

こちらに簡単にまとめます。

皆さんは今後どのような展開になると思いますか?よければコメントお待ちしております
【追記】
東京リベンジャーズ234話を一言で表します

「取り返し付かないわこれ」

以上

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