【チェンソーマン】グロいのレベルが尋常じゃない!とりあえず6選まとめました。

チェーンソーマングロいチェンソーマン
©藤本タツキ/集英社

「next呪術?」とも呼ばれる今めちゃめちゃ流行っているチェーンソーマン。

ホラーアクション作品とも呼ばれ、1巻で人が殺されるのは当たり前、首が飛ぶのも当たり前、血が出るもの当たり前と中々グロいシーンが詰まっています。

そこがこのチェンソーマンという作品の面白い部分ですよね。グロいのが爽快というか。

チェンソーマンの普通が呪術廻戦のグロいのレベルになるので、チェンソーマンのグロいと呼べるものは本当にきついものしかないのですよね。

これはジャンプの中で小さな子供に見せてはいけない作品NO.1です。

ということで今回はチェンソーマンのグロいシーンをまとめてご紹介します。

「呪術廻戦」「東京喰種」を超えるグロさであるのは間違いないので、チェンソーマンを見始めようか悩んでいる方にも参考になればと思います。(内容明かしちゃうけど)

注意

チェンソーマン漫画の内容を含みます。ネタバレを好まない方は閉じてください

チェンソーマン グロいと思うシーン

グロいシーン① デンジがミンチにされる

チェーンソーマン1巻 ミンチ

©藤本タツキ/集英社

チェンソーマンの1話は衝撃的でした。進撃の巨人と同等のインパクトがありましたね。

主人公のデンジは約4000万円の借金としていて、1話の冒頭で「この間売った腎臓が120万、右目が30万、金玉片方売って10万もしなかったんだっけ?残りの借金が3804万円」って中々衝撃的な始まり方でした。

悪魔と契約したヤクザに騙されミンチにされたデンジ。

ポチタの心臓を貰うことで傷が治ったデンジでしたが、1話を見た際私は、「これからこ゚のグロさが当たり目のように起こってくるんだな」と思いましたね。

画質も荒いので、尚更グロさが増すんですよね。

ホラーアクション作品と呼ぶほどなので中々です。

グロいシーン② ボムの悪魔により生首登場

ボムの悪魔 グロい

©藤本タツキ/集英社

チェンソーマンは作中で人が殺されるのは当たり前ですが、一番印象が強かったのがこの画像のシーンです。

ボムの悪魔は爆弾を操るので、人を粉々に吹き飛ばすことは何度もありましたが、生首を持ってくるのはまじで恐ろしい。

背景は黒く、生首を見せていることで余計にこの描写がグロく、怖いシーンでした。

グロいシーン③ クァンシの電光石火の惨殺

クァンシ 殺し方グロい

©藤本タツキ/集英社

クァンシの初戦闘は衝撃でしたね。スピードが速すぎて何百人が一瞬にして真っ二つに切られました。

グロいですし、本当に衝撃的でした。(感想が衝撃としか言えていない)

これを読んで私は「えぐぅううう」って顔が引きつりながら言いましたね。

この「べちゃ」っていう効果音がすっごいグロさを増しているんですよね。

なんか気持ち悪い効果音です。

元々岸辺のパートナーということも判明したので、その強さは正真正銘です。

後半になるにつれて、チェンソーマンに明るいシーンがほどんどないですよね

グロいシーン④ 闇の悪魔の殲滅

闇の悪魔 グロい

©藤本タツキ/集英社

今までの漫画作品でこれほどまでに敵が圧倒するのって珍しいですよね。

主要キャラのほとんどがどこかしらの部位が欠損、または死んでいるんです。

腕が宙に浮いていたときは、「いやグロいなぁ~」と思ってしまいました。

本来だったらもっと驚いていたと思います。

圧倒的にグロいシーンなんですが、チェンソーマンを見るごとにそのグロさに慣れてきている+他の作品が全然グロくなくて、「あんまりだな」と思う自分が怖くなってきています。

グロいシーン⑤ 銃の悪魔の被害

銃の悪魔 グロい

©藤本タツキ/集英社

この銃の悪魔の被害者名がずらーーーと記載されているのが、尚更この惨さが感じられます。

マキマを殺すために何百万人の命を犠牲にしているのがヤバいです。

銃の悪魔をアメリカの大統領的な人が発動しているのが、尚更恐ろしい。

結局マキマも殺せないし、殺された市民はまじで浮かばれないですね。

マキマを殺しても浮かばれないですが。

チェンソーマン程、人間を簡単に殺す作品はないんじゃないかと思う位、1巻で確実に市民が殺されているんですよね。

グロい、惨い、エグイの3コンボです。

グロいシーン⑥マキマさんを調理

マキマ 食べる

©藤本タツキ/集英社

チェンソーマンの違うパターンのグロいシーンですよね。

デンジは公安編のラスボスであったマキマと一つになるために、マキマの肉で「肉まん、ステーキ、鍋」とか作っていて、自分はこれがどういう意味か一回読んでも分かりませんでした。

ですがデンジが岸辺さんに言った「全部食いましたよ」この発言で鳥肌が止まりませんでした。

「マキマさんの人肉だったのか・・・」と最後の最後で一番のグロいシーンを見せてくる藤本タツキ先生流石です。

意味が分かると怖い話が好きだったので、その感じと似ていました。

まとめ

今回はチェンソーマンのグロいシーンをまとめました。
こちらに箇条書きします。

正直チェンソーマンのグロいシーンなんて、まだまだありますよ。

グロいシーンよりも、惨い、エグイと思うことが多いと思います。

グロいのが好きな方はこれを気にチェンソーマンを見てみてください。

既に読んでいる方も、もう一度読み返すと1回目には気付かなかったグロいシーンがあるかもしれません。

チェーンソーマン漫画

©藤本タツキ/集英社

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